心の雑草

「げ」と申します。「旅=人生」というライフスタイルをめざして、心の雑草を抜いては肥料に変えていくブログ。

仕事に対する考え方紆余曲折

先日職場を退職された方に誘われて軽く飲む機会があって、ぐっと踏み込んで何故辞めたかの話まで行ったんだけども、理由は漠然性の高いものでした。

仕事柄ただ淡々とパソコンの前に座ってキーボードを叩き続けるだけなわけで、人間関係とかそういうものではなく、その業務自体の変化のなさや遊びのない職場の空気感がキツかったそうで。

「こりゃ自分とは考え方としては真逆に近いな」と思う一方で、おそらく4〜5年くらい前の自分なら完全同意していただろうな、とも思ったわけです。

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FGOネロ祭りの結果発表


究極生命体(アルティミット・シイング)オジマンディアスの誕生だッーーっ

今回のイベントはオジマンディアスを育てるのに必要なものがほとんど手に入る内容だったため、終盤なんとか追い込んで周回して究極生命体オジマンディアスがとりあえず完成した。
聖杯を突っ込みレベルも100。スキルも全てレベルMAXです。

真の意味での究極生命体になるためには、星4のフォウくんが大量に必要。
そしてマジで真の意味での究極生命体を名乗るなら、オジマンディアスをあと4枚手に入れて重ね、宝具のレベルを5にしなければならないけど……それはさすがに無理だわ。

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刃牙道 第174話「気の強靭(かた)さ」感想

言ってるそばから斬撃空手の学習。

〜今週のあらすじ〜

斬撃空手・鎬昂昇のもとを訪ねる刃牙に、昂昇は手首・足首から先の操作こそが徒手素手による斬撃の要諦であると述べる。
帯刀した武蔵に対し、刃牙は徒手……のように見えて、もはや刃牙の肉体は凶器、鈍器、果ては爆薬まであらゆる武器を備えた肉体となっていることも昂昇は告げた。
一方で徳川光成は、武蔵に花山について尋ねる。答えは「斬れぬもの」。斬れぬものなしと自負していた武蔵が、斬りはしたが斬り伏せるに至らなかった花山の肉体。意志・想い・念。それらの強靭さが、花山の肉体を鎧を凌ぐものに変えていた……。
そう話す武蔵に三成は告げる。「その花山より刃牙は強ぇえぜ」

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旨辛豚カルビ定食は優しい味

台風に怯えながら過ごした3日間は、終えてみるとほとんど台風の影響もなかったから本当に何もない連休になってしまった。

せめてもの抵抗で、連休最終日に松屋で「旨辛豚カルビ定食」。
商品名のイメージと松屋の期間限定メニューのイメージもあり、結構強い食べ物を想像していたけど……実際食べてみると優しい味わいでした。

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おっぺしゃんにおける俺的最適解

ネギ盛りラーメンがメニューに恒常化されたことで、自分の中でのおっぺしゃんの注文がほぼ確定した。


「ネギ盛りラーメンカタギトギト」
これです。

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