読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

心の雑草

「げ」と申します。「旅=人生」というライフスタイルをめざして、心の雑草を抜いては肥料に変えていくブログ。

神聖円卓領域を往く

いま一番やってるゲーム、FGOです。


突如難易度が跳ね上がると聞いていた第6章・神聖円卓領域キャメロットを進んでいる我がカルデアメンバー。ここにドレイク船長が入れ替わって入ったりしていますよ。

来月から始まるイベントが本編クリアした人しか参加できないということもあり、クリアしておきたい……でもキャメロット難しいらしい……。
そんな葛藤の中で手を出してみたんですが、さあどうなっているか。

スポンサーリンク



ガウェイン戦

はじめに戦う円卓騎士なのに一番やべえと言われているガウェインさん。
すげえ怯えながらネットで攻略ページとか見て、自分なりに万全状態で挑む。

フレンドはオリオン。
正直ガウェイン戦、オリオン連れていくとかなり難易度下がる印象です。
もう対ガウェイン決戦兵器みたいなレベル。宝具は相手のチャージを減らすのでガウェイン側の宝具回転率を下げ、さらにスキルで男性特効など乗っけると1発で10万弱。

あとここで気が付いたのがマシュの強さ。というかここまで進めてようやく分かるマシュの強さって感じ。
オリオンを守る為に無敵を張ったり、自分に攻撃を集中させて他のサーヴァントを生存させる。

正直マシュとオリオンがいたからなんとかなったのがガウェイン戦でした。まあオリオンはフレンドさんのですけど。令呪でコンティニューはしたけど……。
ただ残りHP5万切るくらいまでは行けたから、もっとスキルのタイミングなどが噛み合えばノーコンティニューも行けたような気がする。


モードレッド戦

んで仕事の昼休み中に決着着けたのがモードレッド戦。
今回のフレンドは水着アルトリア。「単体宝具持ちの高火力アーチャー」で探すとこの人ですね。

モードレッドは何もしないと毎ターン全体宝具叩き込んでくるという化け物ですが、カルデア戦闘服のガンドによる1ターン行動封じと各サーヴァントの回避や無敵スキルを使って短期決戦を挑む。
宝具を撃ってこないwave1でちゃんとNPを溜めておくのが大切か。宝具連発ラウンドに入った瞬間にガンドを使い、各スキルも使ってフル火力でこちらの宝具をブチ込む。

そしてマシュがアルトリアに無敵を張り、アーツ組んで攻撃してNP溜まったらアルトリア2発目の宝具。ついでに溜まってたランスロットも撃ち込んで終了。はっきり覚えてませんが3ターンくらいで終わったと思う。

まとめ

事前情報が恐怖が過剰になりすぎていたけど、ここまでは結局石を使ってコンティニューするところまで行かずに進めている。
ガウェイン、モードレッドが突破できたしなんとかなりそうな感じなので、これは土日使って進めるだけ進んでおくことになりそう。

せっかくならイベントもプレイしたいですしね、はい。
あとはガチャ運ですねえ……新クラスであるアルターエゴのどちらか1体くらいは手に入れておきたい。
原作関係全然知らなくても面白い。6章始まった直後は「うわ敵が固い、今までサクサク進んでたからテンポ悪いな」と思ってたけど、今はちゃんと考えないと勝てないようなゲームバランスであることに気が付き、むしろちゃんとゲームしてる感じで楽しんでいますよ。